9月26日のAI合宿での成功を土台に、貴社の業務をAIで変革する次のステップをご提案します。
社員一人ひとりがAIを「当たり前の道具」として使える組織を、ともに作り上げましょう。
9月26日(土)に実施したAI合宿では、参加者10名全員が1日で実務に使えるAIワークフローを作成。その完成度と熱量は想定を大きく超えるものでした。
貴社のご状況・ご予算に応じて選択いただけます。継続的な内製化を目指すのであれば伴走プランを強くおすすめします。
| 項目 | 月額伴走プラン | 合宿単発プラン |
|---|---|---|
| 費用 | 35万円/月(合宿込) | 66万円(1回) |
| 第2回合宿(11/28) | 含む | 含む |
| 定例MTG | 月2〜4回 | なし |
| 合宿前の事前準備・温め | あり | なし |
| fPROなど基幹システム調査 | あり | なし |
| 4スコープへの対応支援 | あり(内製化 or 開発巻き取り) | なし |
| 参加者フォロー・宿題管理 | あり | なし |
| 実務導入チェック | あり | なし |
| 難易度の高い開発の巻き取り | あり(要件定義から対応) | なし |
| 内製化定着度 | 高い | 合宿当日のみ |
これらは当初、外部ベンダーへの委託を検討していたテーマです。伴走プランでは、これらを「社員が自力で作れるレベル」に引き上げることを目標とします。技術的に難しい部分はPFSが開発を巻き取ることも可能です。
伴走プランで実際に支援した企業の記録です。勉強会から始まり、毎月の定例を重ねながら、4部署・15以上の業務が変わっていきました。
【実績】誕生日フラワーオーダーの自動化が完了
毎週手作業でやっていた「誕生日該当者の確認 → センター別シートへの転記 → 発注書の作成 → メール送信」が、毎週木曜の朝に自動で完了するようになりました。
▲ 貴社のAI合宿(9/26)の様子。この日の成果が次のフェーズへの足がかりになっています。
10月から入り込み、11/28の合宿を「仕上げの場」として最大化します。
前回との差別化を明確にし、「前回より面白かった」と言われる設計にします。
| 項目 | 前回 | 今回 |
|---|---|---|
| 前置き | 考え方説明・環境セットアップ | 最小限 すぐ実践へ |
| 難易度 | 入門〜初級 | 中〜上級 |
| 題材 | 日常業務の自動化 | fPRO連携・4スコープ |
| 事前準備 | 当日ゼロベース | PFSが1ヶ月仕込み |
| 形式 | チーム対抗 | チーム対抗(継続) |
| 時間 | 9:00〜17:00(土曜) | 金曜13:00〜18:00 も検討可 |
合宿を通じて参加者10名全員と関係構築済み。信頼関係がある状態からスタートできます。
「業務を洗い出してから」より「今困っていることをすぐ解決」する実践重視のアプローチがAI時代には有効です。
社員が作ったものを実務に乗せる際のセキュリティチェックや、4スコープの難易度の高い開発の巻き取りまで一貫対応します。
参加者11名。前回ワークフローの改善と、実業務データでの検証・社員自身による作成・修正・確認を目的とします。
11名を2〜3チームに分け、優先テーマを選んで実装・テスト・修正を行います。
当日をスムーズに進めるため、以下の準備を事前にお願いします。